諸概念の迷宮(Things got frantic)

歴史とは何か。それは「専有(occupation)=自由(liberty)」と「消費(demand)=生産(Supply)」と「実証主義(positivism)=権威主義(Authoritarianism)」「敵友主義=適応主義(Snobbism)」を巡る虚々実々の駆け引きの積み重ねではなかったか。その部分だけ抽出して並べると、一体どんな歴史観が浮かび上がってくるのか。はてさて全体像はどうなるやら。

2018-03-01から1日間の記事一覧

【オタク向けターミナルケア】「老人は如何に死ぬべきか」が「若者は如何に生きるべきか」の大源流?

Literally — Because 19th century is full of funny historical... サイバーパンク文学初期の名作の一つとされるルディ・ラッカー「ソフトウェア(Software、1982年)」は、州まるごと老境に達したヒッピー世代の老人ホーム化したカリフォルニアを舞台に、…