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諸概念の迷宮(Things got frantic)

歴史とは何か。それは「専有(occupation)=自由(liberty)」と「消費(demand)=生産(Supply)」と「実証主義(positivism)=権威主義(Authoritarianism)」「敵友主義=適応主義(Snobbism)」を巡る虚々実々の駆け引きの積み重ねではなかったか。その部分だけ抽出して並べると、一体どんな歴史観が浮かび上がってくるのか。はてさて全体像はどうなるやら。

【大統領選挙】日本人にとっての危機感のバロメーターMAXは「デーブ・スペクターすら駄洒落を言わない」?

http://goethe.nikkei.co.jp/images/human/110721/ph01.jpg

「デーブ・スペクターが面白い事を言う時は日本が危ない」という話そのものは、以前からコンセンサスとして存在していました。

ところが今はそれを超える緊急事態。

しばらくはとても面白いと思う。大統領をやる能力がないことを分かっているはずだから、副大統領にめちゃくちゃ権限を与えて政治を握らせると思う。だけど副大統領に据えるマイク・ペンス(インディアナ州知事)は価値観が古い。大丈夫かなって心配になる。

政治に関しては、今まで言ってきた暴言を実行できるか。言ってきたことがむちゃくちゃだから、周りの政治家に説得されておとなしくなってしまうと思う。だけど、支持者にはクレージーな人がいっぱい。「そうですか」って言って引っ込むとも思えない。どうなってしまうのか興味があるね。

本当、日本にとって デーブ・スペクターって何なの?