諸概念の迷宮(Things got frantic)

歴史とは何か。それは「専有(occupation)=自由(liberty)」と「消費(demand)=生産(Supply)」と「実証主義(positivism)=権威主義(Authoritarianism)」「敵友主義=適応主義(Snobbism)」を巡る虚々実々の駆け引きの積み重ねではなかったか。その部分だけ抽出して並べると、一体どんな歴史観が浮かび上がってくるのか。はてさて全体像はどうなるやら。

【雑想】熊の独占欲について。

結局これも「究極の自由主義専制の徹底によってのみ達成される」ジレンマに還元出来ちゃう話とか?

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おそらくこういう側面も含めて…

そうか、これこそが「ディズニーランドの暴力」には欠けていて「ナチスの暴力」にはしっかり備わってたピースという次第…

 では本題…

これに生々しい先例紹介が被るのがTwitterの醍醐味?

何か途中から「最近ネット上で暴走を繰り返すリベラル残党」と重なって…重なって…ちなみに2010年代前半に第三世代フェミニストやLGBTQA層が集って活況を呈した国際SNS上の関心空間においては「異性への敵意が剥き出しな同性愛者やウルトラ・フェミニストやミソジニスト」や 「あらゆる性的アピールを不愉快suggestiveとして排除しようとする無性愛者Asexual)」を断固排除する方針が貫かれてました。その一方で「真の意味でのリベラル」すなわち「自分の信条を決して他人に強要したりしないキリスト教原理主義者(fundamentalist、個人によって程度の差はあるものの、原則として進化論を否定し、聖書の善導に従わない不信心者や異教徒は全て地獄に落ちると考えている)や儒教ルッキズム信者(これもやはり個人によって程度の差はあるものの、原則として伝統的価値観に従って身障者やLGBTQA層や黒人や東南アジア人を蔑視)が「攻撃対象事実上のネットリンチ)」の対象となる事もまたなかったのです(忌憚なく匿名で自らの性癖を晒し合う場なので、こういう部分案外隠し通せない)。その差は要するにこういう事かと。

結局話は、この辺りに行き着く様です?