諸概念の迷宮(Things got frantic)

歴史とは何か。それは「専有(occupation)=自由(liberty)」と「消費(demand)=生産(Supply)」と「実証主義(positivism)=権威主義(Authoritarianism)」「敵友主義=適応主義(Snobbism)」を巡る虚々実々の駆け引きの積み重ねではなかったか。その部分だけ抽出して並べると、一体どんな歴史観が浮かび上がってくるのか。はてさて全体像はどうなるやら。

2020-11-28から1日間の記事一覧

【数学ロマン】数理についての「仏教的ディスクール」について。

数学と仏教の関係については多くの人が語ってます。 数学と仏教の意外なつながり 数学の優れた一面は自らの限界を自ら証明していることである。こんなことが出来るのも数学以外にないであろう。ゲーデルの不完全性定理によると「算術を含む帰納的で無矛盾な…