諸概念の迷宮(Things got frantic)

歴史とは何か。それは「専有(occupation)=自由(liberty)」と「消費(demand)=生産(Supply)」と「実証主義(positivism)=権威主義(Authoritarianism)」「敵友主義=適応主義(Snobbism)」を巡る虚々実々の駆け引きの積み重ねではなかったか。その部分だけ抽出して並べると、一体どんな歴史観が浮かび上がってくるのか。はてさて全体像はどうなるやら。

2022-11-22から1日間の記事一覧

【暗黒文学論】女性の訴える「内臓感覚」について。

思えばジェイムズ・ティプトリー・Jr.「たったひとつの冴えたやりかた(The Only Neat Thing to Do, 1985年)」こそが全ての発端だった?