諸概念の迷宮(Things got frantic)

歴史とは何か。それは「専有(occupation)=自由(liberty)」と「消費(demand)=生産(Supply)」と「実証主義(positivism)=権威主義(Authoritarianism)」「敵友主義=適応主義(Snobbism)」を巡る虚々実々の駆け引きの積み重ねではなかったか。その部分だけ抽出して並べると、一体どんな歴史観が浮かび上がってくるのか。はてさて全体像はどうなるやら。

2024-07-24から1日間の記事一覧

【2020年代的風景】フランス書院の冒険主義?

今回の投稿の発端は以下のポスト… フランス書院刊行本で最大の狂気を感じたのが、ビクトリア朝時代の「拘束女性が下着を引き剥がされる場面が全体の3/4占める(残りの大半を羽箒箒で擽る場面が占める)ポルノ小説」でした。ほとんど10ページ毎に現れる新しい下…