今回の投稿の発端は以下のポスト。
生成AIによるおもしろ動画を楽しめるのは、技術が未成熟な今だけのボーナスタイムだとは思っている。学習が続けばちゃんとした動画ばかりになってくはずなので。
— Munechika Nishida (@mnishi41) 2024年6月16日
一方「こういうのが面白い、というものか」という重みをひたすら学習し、「面白いまま残されたAI」に、人間は勝てるのか。ひたすらおもしろ動画だけを生成し続けるAIに脳のスイッチを押され続ける世界観
— Munechika Nishida (@mnishi41) 2024年6月16日
(怖い考えになってきた)
「面白いとはなにか」ということは言語化されてないけれど、そういう言語化されていないノウハウの学習はAIの得意技。人間がお笑いを習得するのとは別のアプローチで学習していくことはできそう。どんなプロンプトを与えても、思った物とは違う爆笑コンテンツを出してきそうだけど。
— Munechika Nishida (@mnishi41) 2024年6月16日
すなわち、今のアプローチではAIには「天然ボケ」しか実装できない
— Munechika Nishida (@mnishi41) 2024年6月16日
(根拠のない妄想)
考えてみればAI絵も素手でラーメン食べてた頃はおもしろ枠だった。 https://t.co/BJEMLnfVL6 pic.twitter.com/6B8eSbZFM6
— shan (@sharu2000) 2024年6月17日

そんな感じで以下続報…