
今回の投稿の発端は以下のポスト。
戦国期、イエズス会の宣教師が「人だけが他の生き物と違い魂があり、肉体が滅びても魂は永遠である。」と教え諭した所禅宗の皆さんが「え?年取って体力が衰えると思考も判断力も衰えるじゃん。魂も肉体と比例してるのと違うん?」とマジレスし、以降宣教師は禅宗をボロクソに批判しているの感慨深い。
— まとめ管理人 (@1059kanri) 2019年8月30日
イエズス会の皆さんは、当然のこととして仏教全般に批判的ですか、禅宗に関してはケダモノ呼ばわりしてますね。
— まとめ管理人 (@1059kanri) 2019年8月30日
そんな感じで以下続報…