
これを読んで何か心が動きました。
最近オイラーの多面体定理(Euler's polyhedron theorem)V(Vertexs=頂点数)+F(Faces=面数)-E(Edges=辺数)=2を調べてて「こういう方向の表現(Expression)もあるのか」とか思っちゃったんですね。
ちなみに、ここでいう2とは観測原点(頂点)とその対蹠(頂点か面)の事で、残りが対象滅(それが何を意味するかが難しくて悩んでる)する図形だけが現実に存在し得るという概念なんですね。要するに単振動関数(Simple vibration function)-1^x=(0±1i)^2xとの関連で何か論じられるのではないかという思いつき…

そういえば、こんな投稿も。
色々可能性が広がりそう…