諸概念の迷宮(Things got frantic)

歴史とは何か。それは「専有(occupation)=自由(liberty)」と「消費(demand)=生産(Supply)」と「実証主義(positivism)=権威主義(Authoritarianism)」「敵友主義=適応主義(Snobbism)」を巡る虚々実々の駆け引きの積み重ねではなかったか。その部分だけ抽出して並べると、一体どんな歴史観が浮かび上がってくるのか。はてさて全体像はどうなるやら。

【暗黒文学論】インベーダーとしてのラムちゃん③独立運動の象徴としての諸星あたる…

「1970年代うる星やつら」には「主人公が人類全体を敵に回して逃げ回るロードムービー風漫画」になるかと思われた回が1話だけありました。Kindle版第1巻3話「悲しき雨音(1978年)」に続く第4話「みんなにあげる(1978年)」。

今回の投稿の発端は以下のTweet

そんな感じで以下続報…