諸概念の迷宮(Things got frantic)

歴史とは何か。それは「専有(occupation)=自由(liberty)」と「消費(demand)=生産(Supply)」と「実証主義(positivism)=権威主義(Authoritarianism)」「敵友主義=適応主義(Snobbism)」を巡る虚々実々の駆け引きの積み重ねではなかったか。その部分だけ抽出して並べると、一体どんな歴史観が浮かび上がってくるのか。はてさて全体像はどうなるやら。

【雑想】「ナチスは絶対悪だがNSDAPはそうではない」論法?

以下に出てくる「ナチスは絶対悪だがNSDAPはそうではない」論法、すなわち「ナチスが絶対悪視されるのはホロコーストなる人道的に誤った政策を遂行したからで(ただし本当に遂行されたかについては諸説ある)それ以外の手段を駆使してユダヤ人を絶滅させ様としていた事自体は責められるべきではない」という考え方は海外ネットで北朝鮮工作員らしきアカウントが駆使しているのを見掛けた事があります。盟友イラン核施設に躊躇なく先制攻撃を加え続けているイスラエルを建国したユダヤ民族は彼らにとって「日本民族同様、一刻も早く殲滅すべき敵集団」であり、かつ白人差別主義者を扇動して日本人を襲わせる上でも、そういう立場が都合良いからですね。

今回の投稿の発端は以下のTweet

そんな感じで以下続報…